会報「ぽ~れぽ~れ」

会報「ぽ~れぽ~れ」

会報「ぽ~れぽ~れ」は、「本人と家族と社会をつなぎ 勇気を与える」をモットーに、1980年から毎月発行し、2019年9月で470号を迎えます。

内容は、認知症に関わるニュース(国内、国外)、認知症医療や介護に関する連載、読者からのお便り、調査研究の報告、介護体験、制度の解説、本人のためのページなど幅広く、毎月19,000部が、認知症の本人や介護家族だけでなく、医療・福祉の専門職、行政機関、マスメディア、学生など様々な立場の方々に届けられています。

(注)「ぽ~れぽ~れ」はスワヒリ語で「ゆっくり」「やさしく」「おだやかに」という意味です。

福井県支部会報「ぽ~れぽ~れ」

福井県内での出来事やお知らせなど、各支部が独自で作成している県支部会報です。
毎月本部の「ぽ~れぽ~れ」と同封して会員の方へ郵送しています。

本部の会報とは違い、地域性の富んだネタや身近なもの、地域ならではの悩み事もあります。

福井県支部会報をまとめた

2025年に向けて「認知症 聞いてほしい 聞かせてほしい 仲間がほしい」

もたくさんの方の体験談や介護の知恵が詰まっています。

是非ご覧になってください